妊娠線 できやすい

妊娠線ができやすいのはこんな人!経産婦さんは要注意

 

妊娠が判明したなら、早めに妊娠線ケアをスタートさせるのがオススメ。

 

 

 

ケアしてたのにできちゃった・・・


 

 

何もお手入れしなくてもできなかったよ!


 

 

↑という人もいますが、それは結果論。

 

 

妊娠線クリームを使って、こまめにスキンケアしたほうができにくいのは事実です。

 

 

特に今回紹介するような条件に当てはまっている女性なら、より注意しておくべきでしょう。

 

 

妊娠線ができやすい体質なのに予防してなかった・・・と後悔したくはないですよね?

 

 

 

乾燥肌

肌の表面がカサカサしているかどうかだけでは判断できません。

 

 

妊娠線は、表皮の奥にある真皮が断裂してできるものだからです。

 

 

深層部までもしっかりとうるおしてくれる、そんなアイテムでスキンケアをしていると安心です。

 

 

やせ型・小柄

身長168cm・体重60kgの女性と、身長143cm・体重38kgの女性がいて、同じ3000グラムの赤ちゃんがお腹にいるとしたら、やっぱり体の受ける負担は違います。

 

 

単純な比率としても、体重と体型の変化が大きいのは体の小さな女性の方ですし、皮膚の引っ張られ具合も比例して大きくなります。

 

 

それに小柄だと骨盤のサイズも小さいです。

 

 

そのため赤ちゃんの居場所が前側にしかなく、よりお腹が前にせり出すことになります。

 

 

もともと太め体型

脂肪は柔らかいイメージがあるものの、実は皮下脂肪には弾力性がありません

 

 

引っ張られても伸びづらく裂けやすい、そんな皮下脂肪がもともと厚く、妊娠でさらに膨らんでしまったら・・・・。

 

 

「妊娠する前からお母さん体型だね」などと言われても、安心してはいけませんよ。

 

 

 

出産経験者

初産で妊娠線できなかったから、2度目、3度目も大丈夫!

 

 

このように油断していて、妊娠線ができてしまう女性は意外に多いのです。

 

 

経産婦さんは、一度妊娠を経験していることで体質が変化しています。

 

 

子宮が伸びやすく、急激にお腹が出てきやすい、そんな傾向があるのですね。

 

 

体質や妊娠経過によるので、妊娠線のできるできないに絶対はありません。

 

 

作りたくないなら予防はマスト!

 

 

そう考えておくことが大切ですね。

 

 

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